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レドックスイメージンググループお知らせ

日本分析化学会第64年会「特別シンポジウム」

日本分析化学会第64年会(http://conference.wdc-jp.com/jsac/nenkai/64/)のシンポジウム「病態解明のための生体機能イメージング法の新展開」にて講演しました。

シンポジウム:「病態解明のための生体機能イメージング法の新展開」

会場:九州大学伊都キャンパス(福岡市)
日時:201599日(水)14時~

[会期:99日(水)~11日(金)]

  オーガナイザー

 片山佳樹 九州大学大学院工学研究院・教授

       九州大学先端融合医療レドックスナビ研究拠点・拠点長

村田正治 九州大学先端融合医療レドックスナビ研究拠点・准教授

  シンポジスト

  • 浦野泰照:東大院薬・院医

  「有機小分子蛍光プローブの精密開発による術中病変部位迅速可視化の実現」

  • 向井英史:理化学研究所 ライフサイエンス技術基盤研究センター

  「PETを中心とした分子イメージングによる個体レベルでの病態解明と

  診断・創薬への展開」

  • 村田正治:九大レドックスナビ拠点

 「ナノカプセル型機能化造影剤による膵がんの高感度MRI分子イメージング」

  • 兵藤文紀:九大レドックスナビ拠点 

 「磁気共鳴イメージングによる新たなレドックス代謝イメージング法の開発」

  • 三浦大典:九大レドックスナビ拠点

  「質量分析を用いた組織内代謝動態の可視化」